ソーシャルディスタンス、レッスン中に意識してもらうには?

直径2mのサークルで対策♪

トライアングルスタジオはある程度の広さがあり、窓もたくさんあるので常に換気対策をしてます。しかし、コロナ予防に必要なソーシャルディスタンスをレッスン中にも守ってもらえるようにしなくては!

その間隔2メートル。

並ぶだけなら前後2mで問題ないけれども、ダンスレッスン、その他のトライアングルで開催されているレッスンは向きが必ず前とは限らない為、前後左右と目印が必要。でも目印がいっぱいだと立ち位置がわからなくなるのでは?と色々と思案してましたがそんなん杞憂でしたw

DIY好きのスタッフCHIAKIさんが円で目印をつけてくれました。何それ天才!円であれば、全方向で間隔が保てますよね!しかも、わかりやすく、なんだか可愛い。

しかし、このでっかい円をスタジオの床にマーキングするにはなかなか根気がいる作業だったようですw
CHIAKIさんとYUUKI先生、二人でえっこらえっこら💦
その様子をタイムラプスで紹介します。↓↓↓

その1、まずは型作り
その2、チョークで印をつけていくよ!
その3、ビニテで印を強化するよ。
印のチョークをきれいに掃除したら完成!
たくさんの輪っかで草○彌生風スタジオにw

みんなが気に入ってくれるといいなー♪
とても大変だったけども、結果、ソーシャルディスタンスでスタジオが可愛くなって楽しい空間になったので満足満足。byYUUKI